「眠れない」へ体からのアプローチ

体こよみすと 永橋幸子です。

発達障害者のサポートをしていることから
接骨院での治療に落ち着いて対応できる場面も増えました。

 

「眠れない」
「寝ても疲れが取れない」

発達障害があると
前頭葉に常にスイッチが入ったまま。
と聞いたことがあります。

 

ネガティブ思考という特性から
眠れないと良くないことばかり考えてしまう。

そんな負のサイクルになるとしたら
本当に辛いことだと思います。

 

 

 

ゆっくり眠れるようために
様々な方法があると思いますが、

柔道整復師としては

まず、体の力が上手に抜けるようになれたらいいと思います。

 

 

睡眠は、心にも体にも大きく影響します。
自分なりの方法を試してみて欲しいと思います。

 

心と体の勉強会では、
治療家として簡単に脱力させる方法などをお伝えします。

 

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